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【政治】菅前首相「事故が大きくなったほとんどの原因は、東日本大震災が発生した昨年3月11日の前にあった」




1 ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★ [tokimeki2ch@gmail.com] :2012/02/18(土) 21:07:08.04 ID:???0 BE:960179074-PLT(12557)


民主党の菅直人前首相は18日、栃木県佐野市内の会合で、東京電力福島第1原発事故について

「事故が大きくなったほとんどの原因は、東日本大震災が発生した昨年3月11日の前にあった」

との見解を示した。



菅氏は、全電源喪失の想定をしていなかった経緯に触れ「担当部局は『反対運動が

起きるから考えないでおこう』と準備しなかった」と指摘。同時に「4号機の使用済み

核燃料がメルトダウンを起こせば、栃木も東京も避難しなければならなかった」と振り返った。



*+*+ 産経ニュース +*+*

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120218/stt12021820490007-n1.htm



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★トマトジュース騒動 毎食200ml摂取なら塩分2.4gで心配の声


1うしうしタイフーンφ ★:2012/02/18(土) 18:10:02.24 ID:???0

★トマトジュース騒動 毎食200ml摂取なら塩分2.4gで心配の声

 食事情に詳しいライター・編集者の松浦達也氏がニュースや著名人などに縁のある料理を紹介する
「日本全国縁食の旅」。今回は全国で品薄になったトマト騒動について迫ります。
 * * *
 この数日「スーパーの店頭からトマトが消えた!」というニュースがテレビ、新聞、ネットなど
あらゆるメディアを駆け巡っている。実際、スーパーはおろか百貨店や酒販店の店頭からも
トマトジュースは姿を消し、Amazon.co.jpや楽天など大手通販サイトでも、軒並み品切れ状態。
 健康にいいと報道された食品に消費者が殺到する「フード・ファディズム」がまた起きている。
しかもこういう報道を見るにつけ、トマトが食べたくなるから、ますます困る。

 ことの発端は2月10日、京都大学農学研究科の河田照雄教授のチームが
「トマトから脂肪肝、血中中性脂肪改善に有効な健康成分を発見:効果を肥満マウスで確認」したと発表したこと。
これに某通信社が「トマト、メタボ予防に効果」と言い切り型の見出しで煽ったことで一気にネット上に拡散した。

 同時にテレビの情報番組などで紹介されたことでトマトジュースやトマトが品薄状態に。
その状態の店頭が新聞やテレビで報道され、また品薄にというスパイラルに突入している。

 ちなみに河田照雄教授は会見で「脂肪をドーッと燃やしてくれるものではない」
「スリムになることを期待してもらっては困る」と念を押していたが、
記事中では「河田教授は『人間の場合、毎食コップ1杯(約200ミリリットル)の
トマトジュースを飲むことで同様の効果が得られる』と話している」と書かれている。

 調べてみると「人間にも同じ効果があるかどうかは現時点ではわからないが、
マウスに与えた成分を人間の食事に換算するとトマトなら毎食2〜4つ、
トマトジュースなら毎食200mlに相当する」とは発表しているが、ざっくり意訳するとしても、
「メタボで高血圧で脂肪肝の人は、トマトをたくさん摂取すると、わかんないけどいいことあるかも」レベルの話のよう。(続く)

NEWSポストセブン http://www.news-postseven.com/archives/20120218_88820.html

続きは>>2-4
2うしうしタイフーンφ ★:2012/02/18(土) 18:10:11.03 ID:???0
>>1の続き

 ちなみに普通のトマトジュースを毎食200mlずつ飲むと、摂取する塩分は約2.4gとなる。
WHO(世界保健機構)が提唱する塩分摂取量の目安、1日5〜6gの約半分に到達してしまう。
これに塩分量3.8gのビーフカレーを一皿食べてしまうと、もう一日あたりの摂取量をオーバーしてしまうことに。
ちなみに天丼、カツ丼、ラーメン、天ぷらそばなど、外食の定番メニューにはほとんどが
ビーフカレーと同等かそれ以上の塩分が含まれている。

 「メタボ予防!」とトマトジュースの飲みすぎで、塩分の過剰摂取などということになったら目も当てられない。
ちなみに「フード・ファディズム」の歴史上、トマトは「夜トマトダイエット」以来の2回目の登場。
バナナ、納豆、リンゴ、寒天、ココアなどがめまぐるしく浮沈を繰り返すなか、
「トマトが赤くなると医者が青くなる」というヨーロッパのことわざの通り、持ち前のタフさを見せつけた形となった?

以上
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【健康】 トマトジュース騒動 毎食200ml摂取なら塩分2.4gで心配の声


1うしうしタイフーンφ ★:2012/02/18(土) 18:10:02.24 ID:???0

★トマトジュース騒動 毎食200ml摂取なら塩分2.4gで心配の声

 食事情に詳しいライター・編集者の松浦達也氏がニュースや著名人などに縁のある料理を紹介する
「日本全国縁食の旅」。今回は全国で品薄になったトマト騒動について迫ります。
 * * *
 この数日「スーパーの店頭からトマトが消えた!」というニュースがテレビ、新聞、ネットなど
あらゆるメディアを駆け巡っている。実際、スーパーはおろか百貨店や酒販店の店頭からも
トマトジュースは姿を消し、Amazon.co.jpや楽天など大手通販サイトでも、軒並み品切れ状態。
 健康にいいと報道された食品に消費者が殺到する「フード・ファディズム」がまた起きている。
しかもこういう報道を見るにつけ、トマトが食べたくなるから、ますます困る。

 ことの発端は2月10日、京都大学農学研究科の河田照雄教授のチームが
「トマトから脂肪肝、血中中性脂肪改善に有効な健康成分を発見:効果を肥満マウスで確認」したと発表したこと。
これに某通信社が「トマト、メタボ予防に効果」と言い切り型の見出しで煽ったことで一気にネット上に拡散した。

 同時にテレビの情報番組などで紹介されたことでトマトジュースやトマトが品薄状態に。
その状態の店頭が新聞やテレビで報道され、また品薄にというスパイラルに突入している。

 ちなみに河田照雄教授は会見で「脂肪をドーッと燃やしてくれるものではない」
「スリムになることを期待してもらっては困る」と念を押していたが、
記事中では「河田教授は『人間の場合、毎食コップ1杯(約200ミリリットル)の
トマトジュースを飲むことで同様の効果が得られる』と話している」と書かれている。

 調べてみると「人間にも同じ効果があるかどうかは現時点ではわからないが、
マウスに与えた成分を人間の食事に換算するとトマトなら毎食2〜4つ、
トマトジュースなら毎食200mlに相当する」とは発表しているが、ざっくり意訳するとしても、
「メタボで高血圧で脂肪肝の人は、トマトをたくさん摂取すると、わかんないけどいいことあるかも」レベルの話のよう。(続く)

NEWSポストセブン http://www.news-postseven.com/archives/20120218_88820.html

続きは>>2-4
2うしうしタイフーンφ ★:2012/02/18(土) 18:10:11.03 ID:???0
>>1の続き

 ちなみに普通のトマトジュースを毎食200mlずつ飲むと、摂取する塩分は約2.4gとなる。
WHO(世界保健機構)が提唱する塩分摂取量の目安、1日5〜6gの約半分に到達してしまう。
これに塩分量3.8gのビーフカレーを一皿食べてしまうと、もう一日あたりの摂取量をオーバーしてしまうことに。
ちなみに天丼、カツ丼、ラーメン、天ぷらそばなど、外食の定番メニューにはほとんどが
ビーフカレーと同等かそれ以上の塩分が含まれている。

 「メタボ予防!」とトマトジュースの飲みすぎで、塩分の過剰摂取などということになったら目も当てられない。
ちなみに「フード・ファディズム」の歴史上、トマトは「夜トマトダイエット」以来の2回目の登場。
バナナ、納豆、リンゴ、寒天、ココアなどがめまぐるしく浮沈を繰り返すなか、
「トマトが赤くなると医者が青くなる」というヨーロッパのことわざの通り、持ち前のタフさを見せつけた形となった?

以上

【健康】 トマトジュース騒動 毎食200ml摂取なら塩分2.4gで心配の声


1うしうしタイフーンφ ★:2012/02/18(土) 18:10:02.24 ID:???0

★トマトジュース騒動 毎食200ml摂取なら塩分2.4gで心配の声

 食事情に詳しいライター・編集者の松浦達也氏がニュースや著名人などに縁のある料理を紹介する
「日本全国縁食の旅」。今回は全国で品薄になったトマト騒動について迫ります。
 * * *
 この数日「スーパーの店頭からトマトが消えた!」というニュースがテレビ、新聞、ネットなど
あらゆるメディアを駆け巡っている。実際、スーパーはおろか百貨店や酒販店の店頭からも
トマトジュースは姿を消し、Amazon.co.jpや楽天など大手通販サイトでも、軒並み品切れ状態。
 健康にいいと報道された食品に消費者が殺到する「フード・ファディズム」がまた起きている。
しかもこういう報道を見るにつけ、トマトが食べたくなるから、ますます困る。

 ことの発端は2月10日、京都大学農学研究科の河田照雄教授のチームが
「トマトから脂肪肝、血中中性脂肪改善に有効な健康成分を発見:効果を肥満マウスで確認」したと発表したこと。
これに某通信社が「トマト、メタボ予防に効果」と言い切り型の見出しで煽ったことで一気にネット上に拡散した。

 同時にテレビの情報番組などで紹介されたことでトマトジュースやトマトが品薄状態に。
その状態の店頭が新聞やテレビで報道され、また品薄にというスパイラルに突入している。

 ちなみに河田照雄教授は会見で「脂肪をドーッと燃やしてくれるものではない」
「スリムになることを期待してもらっては困る」と念を押していたが、
記事中では「河田教授は『人間の場合、毎食コップ1杯(約200ミリリットル)の
トマトジュースを飲むことで同様の効果が得られる』と話している」と書かれている。

 調べてみると「人間にも同じ効果があるかどうかは現時点ではわからないが、
マウスに与えた成分を人間の食事に換算するとトマトなら毎食2〜4つ、
トマトジュースなら毎食200mlに相当する」とは発表しているが、ざっくり意訳するとしても、
「メタボで高血圧で脂肪肝の人は、トマトをたくさん摂取すると、わかんないけどいいことあるかも」レベルの話のよう。(続く)

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WHO(世界保健機構)が提唱する塩分摂取量の目安、1日5〜6gの約半分に到達してしまう。
これに塩分量3.8gのビーフカレーを一皿食べてしまうと、もう一日あたりの摂取量をオーバーしてしまうことに。
ちなみに天丼、カツ丼、ラーメン、天ぷらそばなど、外食の定番メニューにはほとんどが
ビーフカレーと同等かそれ以上の塩分が含まれている。

 「メタボ予防!」とトマトジュースの飲みすぎで、塩分の過剰摂取などということになったら目も当てられない。
ちなみに「フード・ファディズム」の歴史上、トマトは「夜トマトダイエット」以来の2回目の登場。
バナナ、納豆、リンゴ、寒天、ココアなどがめまぐるしく浮沈を繰り返すなか、
「トマトが赤くなると医者が青くなる」というヨーロッパのことわざの通り、持ち前のタフさを見せつけた形となった?

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